fedora10の仮想環境としてxenのdom0がまだのようなので、VMware Serverをいれてみた。
fedora9でもxenのdom0がなかったので、qemuやkvmで仮想環境を構築していた。
VMwareははじめていれてみたのだが、いろいろ環境設定できるみたいだ。
何よりも強力なCPUがなくても仮想OSが結構動くのがうれしい。
kvmだと限られたcpuでないと動作しなかった。

設定はweb化(http://localhost:8222/)している。

仮想OS(仮想OSを表示するコンソールのプラグインが必要)
ubuntu8.10

Vmware Serverをいれるには、makeする必要がある。
また、管理画面にログインするには、パラメータの変更も必要だ。
(本文のfedora10のVMware参照)